・お申込み
プログラミングで『ホームロボ』をうごかそう!!

 



前進・後進、旋回もプログラミングします
 

■テーマ
身近なモノでもつくって遊べることを体験する
(柔軟な創造力を育む)

■対象
プログラミングで『くるま』をうごかそう!! にご参加頂いた小学1年生~6年生
親子で『ホームロボ』をつくろう!! にご参加頂いた小学1年生~6年生
(前回の『くるま』をうごかそう!! のプログラミングのステップアップの内容となります。
1~3年生の親御様はご一緒に学んで頂ければ幸いです。)

■補足
・こちらでホームロボご用意します。
(もちろん、つくったホームロボをお持ちいただいても結構です)


■お問い合わせ
また、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
bot@naturing.info


    ■参加費:
    3000円 → キャンペーン中 2500円

    ■開催日:
    終了しました



    ホームロボをうごかそう!!



    もし新たに開催があれば連絡希望

    開催場所について
    福島区民センター
    大阪市福島区吉野3-17-23

    プログラミングで『くるま』をうごかそう!!
    に受講しましたか?
    受講(予定)しました受講してません
    (受講されていない方は参加できませんのでご了承願います)

    親子で『ホームロボ』をつくろう!!
    に受講しましたか?
    受講(予定)しました受講してません
    (受講されていない方は参加できませんのでご了承願います)


    迷惑メール対策などで、メー ルが正しく届かないことがございます。
    以下ドメインを受信できるように設定をお願い致します。
    @naturing.info




     

    ・お申込み
    親子で『ホームロボ』をつくろう!!

     




    前進に続き、旋回もします
     

    ■テーマ
    身近なモノでもつくって遊べることを体験する
    (柔軟な創造力を育む)

    ■カリキュラム
    ・ホームロボをくみたてて、うごかす
    (別途、ステップアップ教室のプログラミングで『ホームロボ』をうごかそう!!はこちら)

    ■対象
    小学1年生~6年生とその親御様

    ■開催場所について
    福島区民センター
    大阪市福島区吉野3-17-23

    ■補足
    ・教材費は頂きませんが、ご家庭でご用意頂く物がいくつかございます(トイレットペーパーの芯やハサミ等)
    ・今回はホームロボの作成でコンピュータに触れません
    ・作成したホームロボはお持ち帰りいただけます。(もちろん、コンピュータが無くても動作します)

    ■お問い合わせ
    また、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
    bot@naturing.info


      ■ご参加いただいた方のご感想
      ・その節はありがとうございました。
      ホームロボの講習から帰ってからも、輪ゴムの位置を調整したりタイヤを別のものに変えてみたり自分で試行錯誤していました。
      どうしても成功がゴールで失敗するのを怖がる傾向がある子ですので、今回の体験は良かったなと思います。
      ただ作って終わりではなくてその後にも講習の醍醐味があるんだな~とうれしく思いました。

      ■参加費:
      3000円 → キャンペーン中 2500円

      ■開催日:
      終了しました

      ■開催時間:
      ・前半 15:00~16:15
      ・後半 16:25~17:40
      ・延長戦(未完成の方) 17:50~18:30



      親子でホームロボをつくろう!!



      もし新たに開催があれば連絡希望

      ※アンケート
      プログラミングで『くるま』をうごかそう!!
      の受講について
      受講した受講していない


      迷惑メール対策などで、メー ルが正しく届かないことがございます。
      以下ドメインを受信できるように設定をお願い致します。
      @naturing.info




       

      ・人工知能やロボット等で代替される確率

      株式会社野村総合研究所は、英オックスフォード大学のマイケル A. オズボーン准教授およびカール・ベネディクト・フレイ博士との共同研究により、国内601種類の職業について、それぞれ人工知能やロボット等で代替される確率を試算しました。この結果、10~20年後に、日本の労働人口の約49%が就いている職業において、それらに代替することが可能との推計結果が得られています。

      参考:
      株式会社野村総合研究所「日本の労働人口の49%が人工知能やロボット等で代替可能に」PDF
      野村総合研究所「人工知能やロボット等による代替可能性が高い100種の職業」掲載PDF